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猫猫シャミ!猫猫シャミ!ネ・コ・ネ・コシャミ! 

猫と箱とラジウム(?)と青酸カリを用意します。

青酸カリには蓋がしてありますが

なんか仕掛けをしてラジウムがα崩壊(かな?)をした時に

蓋が開くようにします。

そしてラジウムが1時間後に50㌫の確率でα崩壊すると仮定して

これら全部を中が見えない箱に入れます。

さて一時間後に猫はどうなっているか?

α崩壊をしてビンのふたが開けば、間違いなく猫は死んでる。

逆に開いてなければ猫は生きている。

んで箱の蓋を開ける直前に猫はどうなっているか?

猫は生きているか死んでいるかは1/2である。

けど量子論(だったかな?)ではそうはいかないらしい。

なんか量子論では箱を開ける直前の猫は

50%生きていて50%死んでいる猫が存在する。

っていう曖昧な表現をするらしい。




んでこれって誰が言ったの?

結構前に物理で聞いたのを思い出して書いてみたんだけど。



日記のネタ切れってのがバレバレな記事だなぁ。


あ、でもこの難しい事いった人の名前は素で探してたりします。
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[ 2007/06/03 15:46 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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